ひーろーずぶろぐ

20をちょっと越えた男が、身近なことを中心に思いのままに語るブログです!

W杯のゴミ拾いは本当に日本人の美徳の現れなのか?

 

 

はい、どうも!

ひろでーす

 

 

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hiro2k.hatenablog.com

 

 

 

 

はじめに(海外からの称賛)

皆さん、サッカー日本代表がW杯で奮闘し世界に衝撃を与えましたが、サポーターも世界に衝撃を与えたことを知っていますか?試合が終わった後に日本人がゴミ拾いをして、海外から称賛がおくられました。海外からは、日本人という民族・文化にそういう美徳があるとまで書かれていました。日本人として海外から称賛を受けることはうれしいですが、少し違和感も感じたので記事にしました。

 

 

これは本当に日本人の美徳の現れなのか

海外から称賛を受けたゴミ拾いですが、日本人ってそんなにキレイ好きだったっけ?いつもゴミ拾いしてるっけ?日本のサッカーや野球の試合でゴミ拾いしている人たちがいましたっていうニュースを聞いたことがありません。むしろ、日本代表戦のあとの渋谷のゴミがすごいっていうのは聞いたことがあります。話がずれるけど、いつかは渋谷で代表戦の日にワイワイしてみたいな笑。ということで、普段からゴミ拾いが文化になっているわけではないと思います。日本人の美徳ってもっと外国人にはわかりにくいところにあるんじゃないかと僕は思っています。気のつかいかたや礼儀などです。ただ、ゴミ拾いは外国人にわかりやすいので、日本人すごいってすぐ称賛するんだと思います。それに乗っかってスタジアムの日本人もゴミ拾いしてるんじゃないかなって思ってます。日本に戻ったら彼らはゴミ拾いとかやってないと思う。もし、やってるなら離島の海岸のゴミ拾いやってくれ笑。僕は島に住んでいた時期があるから分かるけど、海岸の漂流物が今すごいことになってる。中国語やハングルで書かれたゴミが大量に押しよせてる。僕も海岸のゴミ拾いやったことあるんだけど、達成感もあるけど怒りもこみあげてきちゃうんだよね。やっぱり、ゴミ拾いしなくていい状態がベストだなって思う。

 

 

もともと日本人は・・・

外国人が日本人に抱くイメージとして、穏やかでおとなしい、真面目などがよく挙げられます。でも僕個人的な意見として、これは違うと思います。周りの友達、家族を見ればわかると思うけど、うるさい人や不真面目な人いっぱいいます。僕個人的な日本人のイメージは戦争や災害の度に不屈の闘志で立ち上がるような負けん気の強いイメージです。最近のおとなしいイメージに満足しているようだと、世界から色々な分野で置いて行かれるような気がします。

 

 

まとめ

今回は日本人のゴミ拾いのニュースを聞いて、少し違和感を感じたので記事にしました。僕個人的には、日本人は外国人に体格では勝てないかもしれないけど、負けん気の強さや折れないメンタルは潜在的に外国人よりあると思います。だからこそ、戦争や大災害があっても再び立ち上がったのだから。

 

 

 

それじゃ

あなたが100人に1人の逸材かわかる問題

 

 

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ひろでーす

 

 

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はじめに

世の中には心理ゲームがいくつもありますが、今回は簡単な心理テストを皆さんに紹介しますね。今回のものは、僕が尊敬するバイト先の料理長から出題されたものです。飲み会とかでも結構つかえるかも笑。

 

 

この問題で100人に1人の逸材かがわかる

この問題であなたが100人に1人の逸材かがわかります。なぜ100人に1人かというと、料理長がバイトの面接のときにこの問題を聞いて、僕がちょうど100人目で答えを出したからです笑。だから、僕は100人に1人の逸材なんです笑。

それでは問題です。

Q.あなたの目の前に冷凍庫から出したアイスクリームがあります。しかし、そのアイスクリームは溶けてしました。それはなぜでしょう?

 

 

答えはいくらでもあると思います。その中から、1つに絞ってみてください。

 

 

 

 

それでは解説していきますね

 

 

この問題からわかること

僕以外の99人はこう答えました。室温だからとか、溶けやすいアイスだったとかです。一方、100人に1人の逸材(僕)はこう答えました。自分が早く食べなかったからだ、と。

前者はアイスが溶けた理由を環境や物に求めていますね。後者は自分の行動を理由にあげています。これは、人がもし失敗したときに理由をどこに求めるか、という心理テストです。周りの環境のせいにせず、自分の行動に理由を求めた人はいますか?もしいたら100人に1人の逸材です笑。この心理テストは料理長が独自に編み出したものなので、必ずしも正しいとは限りませんが、他人のせいにしないことは大事ですよね。こんな言葉があるで紹介します。

 

 

”成功した理由を自分に求めたいなら、失敗した理由を他人に求めるな”

 

 

今僕が思いついた名言です。それっぽくなったので紹介しときますね笑。周りの環境を言い訳にしてる人がたまにいますが、それじゃ何も進歩できないと思います。それに、かっこよくない笑。ということで100人に1人の逸材の名言覚えといてください。

 

 

まとめ

今回は心理テストから、あなたが何か失敗したとき潜在的に他人のせいにするかどうか、判定してみました。あくまでバイトの料理長が独自に生み出したものなので正確なのかはわかりません。まあ、心理テスト自体当てにならないことが多いけど笑。この前、友達に同じ心理テスト出したら僕と同じ答えの人がいました。だから100人じゃなくて、10人に1人ぐらいの逸材かも笑。

 

 

 

 

それじゃ

人生を変えたいなら習慣をつくれ!!

 

 

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はじめに

皆さん、人生を変えたいなと思っていますか。何かを成し遂げたいと思っていますか。僕は思っています。そんな時、ついつい先のことを想像してしまいがちですが、大事なのは毎日どれだけ小さなことを積み上げられているか、だと思います。なんか、意識高い系みたいになってますね笑。普段はこんな感じじゃないんだけどな笑。

 

 

 習慣がもつ力

何かを成し遂げる、人生を変えるには習慣がすごく大事だということに気づきました。こんな名言があります。

 

”どんな人でも、少なくとも一日一つ、自分には難しいと思えることに挑戦し、それをやり抜かないかぎり、人として大した成長はできない”

エルバード・ハバード(教育家・著述家/アメリカ)

 

毎日挑戦しないと、人は成長しません。子供のときは、全てが未熟なので成長を実感する機会が多かったと思います。しかし、大人になるとある程度成熟しているので、成長を感じる機会は少なくなっていくと思います。自分から努力しないと成長できません。それに気づかず、何年も過ごすと、10年後全く進歩していない自分がいるかもしれません。むしろ退化しているかもしれないですね。でも、毎日努力するって大変ですよね。三日坊主で終わる人が多いと思います。僕もそうです笑。だからこそ、習慣化するのです。やりたいことを自分の生活の一部にはめ込んでいくのです

 

 

僕の習慣

僕は今、習慣化している途中です。僕が今やっていることは、ブログ・プログラミング・データ解析・読書・筋トレ・ビジネスコンテストの準備です。時間があるときは、全て1時間ぐらい費やすようにしています。時間が無いときは、10分でもいいから続けるようにしています。今は習慣化している時期なので、今日はいいかなって思う時もありますが、なんとか続けられています。習慣化できれば、もっと楽だと思うし、1年後には相当の成長として現れると信じています。

 

 

まとめ

僕は、最近の自分を反省していました。たまに大きなことを言ってしまうのですが、じゃあ何をやっているのか、と。大きなことをいうけど、大したことをやってないひとより、毎日小さなことをコツコツやっている人の方がカッコイイと思います。そういう人はやっぱり成長するし、成功できると可能性も高くなると思います。皆さんも何か成し遂げたいことがあるなら、小さなことでもいいので習慣化してみてください!

 

 

 

それじゃ

 

 

おすすめの名言集↓

行動力の無い自分を変える、5秒ルールとは!?

 

 

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ひろでーす

 

 

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はじめに

皆さん、何かやろうと思った時、もう1人の自分が囁いてきませんか?「いいよ、そんなことやらなくても」って。僕も何かと理由をつけて、やめてしまったことがあります。そのときの理由はめっちゃ出てくる笑。今回は、そんなもう1人の自分とのうまい付き合い方について記事にしました。

 

 

行動力がなくなる理由

そもそもなんで人間は色々理由をつけて、やらないといけないことから逃げようとするのでしょう。その理由は脳にあるそうです。脳は自分を様々な危険から守るために、リスクのある行動を避けようとします。僕の例を出すと、ビジネスコンテストに出ると決めてからもやっぱり来年、しっかり準備して出ようかなと思った時期もありました。これは、脳がリスクのある行動を避けるために、理由を考えだしたのでしょう。もし、ビジネスコンテストに出場すれば、周りから何か言われるかもしれないと潜在的に思っていたのかもしれません。でも、そうやってリスクを避け続けていては、何も成し遂げられません。人は時にリスクを背負って、前に進まないといけないときがあると思っています。では、もう1人の自分に打ち勝つためには、どうすればいいのでしょうか?

 

 

5秒ルールとは?

先日、クリスの部屋というYoutuberの動画を見ました。そこでは、もう1人の自分に打ち勝つための方法が紹介されていました。


「やる気」が出ない時に5秒で動き出す方法 4K メル・ロビンスの5秒の法則

 

すごく参考になったので、皆さんに紹介しますね。この動画では、5秒ルールというものを熱く語っています。5秒ルールとは、何かをやるか迷ったときに、5、4,3,2,1,GOでやり始めるというルールです。脳がやらない理由を考えつくまでに5秒かかるのでそれ以前にやり始めれば問題ない、というものです。僕もこれから実践していこうと思っています。

 

 

世界を変えたいなら、まず自分を変えよう!

僕が読んだ名言集にこんな言葉があります。

 

”すべての人は世界を変えたいと思っているが、自分を変えようとは思っていない。”

 

世界を変えたいとほとんどの人は思うが、変えたいと思わないのが自分だそうです。たしかに笑。自分を変えるためには、行動しないといけません。もし、自分を変えるための一歩が踏み出せないのなら、5秒ルールを使って脳が言い訳を考える前に動き出しましょう。一旦動き出せば結構なんとかなるから笑。

 

 

 

それじゃ

 

 

おすすめの名言集はこちら↓

 

彼女と喧嘩したら、彼女を違う動物だと思ってとにかく謝れ!

 

 

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はじめに

皆さん、女性と喧嘩することはありますか?僕はこの前、彼女と喧嘩したのですが自分の言いたいことが通じず、結局僕が謝ることになりました。僕以外にも似たような経験がある人はいるんじゃないかな。自分が言いたいことがあっても、結局女性にうまく丸め込まれていつの間にか自分が謝っている状況は多々あると思います。それには、個人の性格もあるでしょうが、そもそも男性と女性は脳の使い方から違うのです。

 

 

女性と男性は脳の使い方から違います

男性は言葉を話すとき、左脳を使います。左脳とは、理論的に物事を考える場所です。それに対して、女性は男性より右脳を使います。右脳は感情を司っているところです。よって、男性は理論的に話をして女性は感情的に話をします。なので、喧嘩になったときは男性側がいくら理論的に話しているつもりでも、女性は感情的に考えるので通用しません笑。

 

 

もし彼女と喧嘩したら・・・

よって、彼女と喧嘩したら男性が謝りましょう。自分の意見を突き通すのもいいですが、脳の使い方から違うので、完璧にはわかりえない時もあります。そんな時はもう潔く謝っちゃってください笑。自分の言い分が分かってもらえないから別れに発展するのはもったいないですよね!別れてもいいと思う彼女ならいいですけど。自分の大切な人なら、最終的には自分から謝りましょう。

 

 

女性の涙には敵わない

ただ1つ、女性に対して僕個人的にずるいなって思うことがあります。それは喧嘩が発展したときに見せる女性の涙です。あれは、ずるいわ笑。自分は悪くないと思っていても一瞬で自分が悪かったかもっていう感覚に陥ります。男が泣いているところを見ても、そんなに心は揺さぶられないけど、女性の涙にはノックアウトされます笑。なんか女性の涙についての研究とかありそう笑。

 

 

 

まとめ

 もしあなたが大切なパートナーと喧嘩したら、脳の使い方が違うからだと思い出して、自分から謝りましょう。でも一番理想はお互いに謝ることですよね。喧嘩するということは、お互いに言い分があるということなので、最終的にお互いに言い合うんじゃくて、謝れたらいいですよね。僕は女性が涙を流す前に自分の言い分を言ってから謝ります笑。僕がこの前読んだ、名言集にこんな名言がありました。

 

男がありとあらゆる理屈を述べても、女の一滴の涙にはかなわない。”

 

 

その通りだと思います笑。

 

 

この本です↓

 

 

 

それじゃ

 

 

 

大学のビジネスコンテストの説明会に行ってわかった、新しいアイデアを出す方法とは!?

 

 

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ひろでーす

 

 

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はじめに

僕は今やりたいことがいくつかありますが、そのうちの一つがビジネスコンテストに出ることです。厳密に言うと、ビジネスコンテストに出たいというより、自分で画期的なもの・サービスを作ってみたいと思っています。その目標に一歩でも近づきそうなので、自分の大学で開催されるビジネスコンテストに応募しようと思いました。今日はビジネスコンテストの説明会があったので、その感想を記事にしてみました。

 

 

ビジネスコンテストって何?

そもそもビジネスコンテストって何っていう方?文字通りになっちゃうんですけど、自分でビジネスの案を考えて、それを評価してグランプリを決めるというもの。ちなみに自分が在籍している大学のグランプリの賞金は30万円です。賞金が目当てでは無いけど、もらったらバイク買いたい笑。事業案なので、実現できなくていても大丈夫です。実現できていたらベストですけどね。

 

 

ビジネスコンテストに出たいと思ったきっかけ

僕がビジネスコンテストに出たいと思ったきっかけは、1年前に受けたベンチャービジネスの講義でした。その講義の先生は、大学在学中に起業した結構破天荒な人で、授業はとても新鮮で面白かったです。今まで起業に興味は無かったけど、それからはアリだなと思いました。また、実際に起業するかどうかは別として、自分自身でビジネスプランを考えることはすごく成長できることだと感じました。なぜなら、普通に会社の歯車として毎日同じことをこなすより、自分で会社をよくしていこう、社会を変えていこうという考え方をもって働くほうが良いと思ったからです。

ここまで色々理由を書きましたが、簡単に言うと面白そうと思ったからです笑。

 

 

説明会で驚いたこと

説明会では、ビジネスプランの評価方法や事業計画書の書き方、過去の作成例などを学びました。特に驚いたことは、新しいものの創り方ですね。僕は、新しいものを創るとき、未だ世の中にないものばかり想像していましたが、それだけではないみたいです。すでに世の中にあるものでも、掛け合わせによって新しいものになる教えられて新鮮でした。例えば今熱いフリマアプリ、メルカリがいい例ですね。フリーマーケットなんて今までもありましたが、ネットで気軽に出品できるアプリはありませんでした。ある分野で当たり前のことが、違う分野では画期的なこともあるわけです。面白いですよね。

 

 

まとめ

一次の書類審査まであと1ヶ月ちょっとです。今は、僕と同級生の2人でプランを考えているところです。今からテストも迫ってきますが、なんとかやり遂げていきたいと思っています。また、進んだことがあったら記事にしますね。

 

 

 

それじゃ

 

W杯からわかった、世界で通用するために必要なこと

 

 

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はじめに

皆さん、W杯観てますか?日本対ベルギー、いい試合でしたね。試合終盤に決勝弾を決められたときは、ものすごく悔しかったですねー。なかなか眠れなくて、朝起きたら目が充血してました笑。改めて振り返ると、やっぱりベルギーは強かった!世界ランク3位は伊達じゃないね。でも決勝トーナメントを勝ち抜くためには、こういう強敵を倒さないといけないわけで、いつかは日本も今の強豪国のポジションにいつかは仲間入りしてほしいですね。

 

 

今回のW杯で勝負を分けているポイント

なぜ、日本は2点差をつけながらひっくり返されたのでしょうか?日本戦に限らず、W杯という大舞台で勝敗を決するポイントはどこだったのでしょうか。色々考えられるとは思うんですが、僕個人的には個人の能力の差だったと思います。サッカーは11人のスポーツですが、スーパースターが1人でもいると試合を決めてくれることがあります。ポルトガルクリスティアーノ・ロナウドがいい例ですね。個人で試合の流れを変え、試合を決めることができます。日本はチームワークは確かによかったですが、個人の能力はベルギーに劣っていたと思います。ベルギーはスターが何人もいましたからね。ベルギーはトップチームの結果が出なかった15年前からひたすら個人の力を上げる育成法を実践していたそうです。やっぱり、何事も継続が大事なんですね。

 

 

世界で通用するためには

個人の能力が大事だということは、サッカーに限ったことではないのかなと思います。ビジネスにしてもやはり1人1人の能力が高くないと、その会社は成長できません。だからこそ、世界で活躍するためには自分の能力をもっとあげて、環境も厳しいところに置いて成長する必要があるのかなと感じています。そういう風に考えると、自分は相当甘い環境に身を置いています。大学3年になって、置かれている環境に悪い意味で慣れているなと。もっと自分を成長させていかないと、世界では通用しないな。あれ、なんか意識高い系みたいになってるけど笑。まぁ、いいか。

あとは、強靱なメンタルでしょうね。厳しい環境のなかで成長するためには、挫けないメンタルが必要になってきます。日本代表も海外でもまれた選手が先発の多くを占めたのは偶然ではないと思います。次のW杯では、海外組の中のビッグクラブでプレーする選手の割合が増えればいいですね。

 

 

まとめ

今回はW杯の敗戦から感じた課題を記事にしました。これは自分にも言えることなので、すごく勉強になりました。今の現状に満足したらダメだな、と。特に若いうちは無理してでも果敢に攻める人生を送りたいですね。今日はこれくらいでいいかな。寝不足で目が閉じそう笑。日本代表の皆さん、お疲れ様でした!

 

 

 

それじゃ